BIOGRAPHY
Kaito Nakamori
1996年 タイ プーケット出身。幼少の頃より、自分の性と向き合い続け、2014年に睾丸摘出手術を経て、現在に至る。
自分の境遇を多くの人に知ってもらおうと、世界トップ54億位(2019年現在77億人)に入る歌唱力で、音楽活動を開始する。
日本語が堪能で、発する言葉は皆を笑顔にさせる。
趣味・おはじき、紙相撲 尊敬する人物・IKKO。 Instagram・Kaito_n_1213
304 Member's
元々304というお笑いトリオを結成していたが、Kaitoの歌唱力に惹かれ、音楽活動へ方向転換した。
Azuma
京都府出身。お笑い時代は、ローリングサンダー、折膝を駆使しプチブレイク。
現在は、焼肉 しげちゃん のオーナーとして、食中毒を増やす一方で、トランポリンを担当。ライブ中に演奏せず、トランポリンで跳ね続けるパフォーマンスは、白井健三も唸ったとか。二重人格で、カウンセリング通っている。人を屁とも思っていないため、平気で人を売る。無実の人間を性犯罪者に仕立て上げるなど、被害者は多いが、自在に顔を変えることができるため、逮捕に至っていない。
りくを
エロマンガ島出身。"金は無いが体力はある"というキャッチフレーズでなかやまきんにくんを引退寸前まで追い込んだが、Azumaに架空の投資話を持ち掛けられ、無一文となり、芸人引退。家業を手伝いつつ、借金返済間近でAzumaにFXで多大なる損失をさせられる。見かねたKaitoが音楽界に誘い、ドラムを担当。ドラムスティックが買えないため、Azumaの使った割りばしで叩いている。休日は、ペットの空き缶と戯れる毎日を過ごしている。
ビッキー
スイス出身。おんじという老人に山奥で監禁されていたが、ペーターという少年とソリで下山し、そのまま国外逃亡。戸籍を買い、日本人として生きることを決める。職業選択の自由だと主張し、43回同じ職場へ面接を受けに行くが、ストーカー規制法により、接見禁止。Azumaが、良い職場があると、マグロ漁船を紹介されたが、Kaitoがギリギリのところで阻止し、紆余曲折あり、バンド活動を行う。担当パートはギター、ピアノ、ベース、コーラス(Azumaがまともに楽器を弾かないため)